2020.09.11 小説に没頭 日常のひとこま 中野 こんにちは!中野です。 先日の休日にふらっと本屋さんへ。 ある一冊が目に留まりました。 『鬼人幻燈抄』 某漫画の影響で鬼を題材にした作品が気になったということもありますが、 それより何より表紙絵の綺麗さに惹かれ、思わず手に取っていました。 そのままカフェに直行し、読了。 ファンタジー作品は久しぶりに読みましたが、世界観にのめりこみ、いつの間にか時間が経っていました。 続きが気になり、翌日には続編も購入。 ちょびちょび読むのはもったいない気がするので、次の休日の楽しみにします。 WRITERこの記事を書いた人 中野の書いた記事 掃除の後 ふらっと立ち寄った先で出会った、静かな光 朝、好きな器を選ぶ時間 好きな山が、日常の景色になる 山を借り、風を読む 光と、パンと、余白。 壁に宿る光 昔の窓、今の心地 光と庭がつくる心地よさ WABIKA茶室 光と音の“もてなし” PREV前の記事へ 勘違い BACK一覧へ戻る 想いでの惣菜 NEXT次の記事へ