光と、パンと、余白。
こんにちは!
中野です。
先日、山名八幡宮を訪れた際、バターの良い香りに誘われて。
PICCOLINOさんにお邪魔しました。
境内にあるめずらしいパン屋さん。
扉をくぐるとこんな感じ。

高窓から差し込む光が、白い壁にやわらかな影を描いていました。
棚に並ぶパンの形や焼き色が、その影と混ざり合って、まるで一枚の風景画のよう。
光と影のコントラストって、どうしてこんなに心を落ち着かせるんでしょう。
壁には、ぽつんぽつんと間をあけてパンが並んでいます。
きっちり詰め込まずあそびをつくる。こんな“余白”があるから、ひとつひとつのパンが主役に見える。
どんなパンが並ぶのかな、と覗く時間も楽しい。
WABIKAの家づくりも同じように、
光の入り方や余白の使い方を大切にしています。
ちょっとした“間”に、人がほっとできる心地よさが生まれる気がします。
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