2021.02.20 「春入千林處々鶯」 茶道 廣神 本日のお稽古で掛けて頂いたお軸は、「春入千林處々鶯」で、読み方は「はるはせんりんにいり、しょしょうぐいす」と読み、春の気配を感じるお軸でした。 お花は日光椿と檀香梅で、白い萩焼の耳付の花入れが、春になった山々の残雪のようで、季節感を感じる稽古場に今日も癒されています。 WRITERこの記事を書いた人 廣神の書いた記事 尾山台「山本のハンバーグ 尾山台研究所」さんへ 大学の「建設業界セミナー」に参加しました 早速、今年もたこ焼きパーティー 映画「国宝」観てきました 新年あけましておめでとうございます WABIKA忘年会 井上先生 還暦のお祝いの席を設けて 経営研究会の皆さんと忘年会 2025年度「経営方針発表会」と「五葉会総会」を開催しました 寒い日のしゃぶしゃぶと、初めての“わさび納豆” PREV前の記事へ 思ってたのと違う BACK一覧へ戻る ダイニングからの景色 NEXT次の記事へ