2020.11.11 大正を感じる 日常のひとこま 中野 こんにちは!中野です! 先日、高崎を散策がてら、気になっていた本町の伊東屋珈琲さんにお邪魔しました。 大正時代の薬局をリノベーションしたお店で、 レジカウンターの下には風情のある薬の棚が並び、店内の奥まで土間が続いています。 今回はコーヒーをテイクアウトしましたが、長居したくなる心地の良い珈琲屋さんでした。 今度はメニューにあったクロックムッシュも、コーヒーと一緒に店内でゆっくり楽しみます! 一歩踏み入れた途端、時間がゆっくり流れるような心地よい雰囲気をぜひ感じてみてください! WRITERこの記事を書いた人 中野の書いた記事 何もない、が1番贅沢? 現地でしか得られないもの 掃除の後 ふらっと立ち寄った先で出会った、静かな光 朝、好きな器を選ぶ時間 好きな山が、日常の景色になる 山を借り、風を読む 光と、パンと、余白。 壁に宿る光 昔の窓、今の心地 PREV前の記事へ かれこれ2年 BACK一覧へ戻る I様邸進捗 NEXT次の記事へ