2017.03.20 和文化 学び 廣神 今日は高崎和文化継承実行委員会 主催の「江戸の紅 〜纏った女性たちに 想いを馳せて〜」のイベントに参加して きました。 かつて、女性の内に着る服飾を 華やかに彩った「紅板締め」と言った 現在では「幻」となった染色技法があり、 吉村染工場に残されていたわずかな道具と 文献を頼りに技術の復元に取り組む吉村晴子さん のお話を聞かせていただきました。 そしてイベントの最後に私の師匠による 程茶があり、そのお手伝いをさせて いただきました。 色々と勉強になります^_^ PREV戻る BACK一覧へ戻る NEXT次へ