事件です

投稿日:2019年09月10日

 

 

こんにちは、松本です。

夏休みが過ぎても、松本家にはまた事件がありました。

 

飼っていた金魚が卵を産む→なんとなく卵を別に移す→

ちょっとほっておいたら孵化してしまった!!

→あわてて稚魚飼育環境を整える

→おそるおそる飼育の日々→全滅・・・・。

 

なんというか小さくてもチョロチョロと動き回る稚魚が可愛かったのです。

最初の1ヶ月が難しいとは聞いていましたが、こんな事になるとは・・・

としばらく落ち込んでおりました。

 

 

 

 

 

そんななかでも太田支店の植物達はモリモリ元気に成長中です。

 

ちょっと成長しすぎじゃない?というくらいでそろそろ剪定しなければ

ならないのですが(^_^;)

元気な姿にちょっと癒されてしまうのでした。

 

夏の思い出

投稿日:2019年08月23日

こんにちは、松本です。

 

だいぶ前ですが、カブトムシの幼虫を頂いた事を書きました。

 

初めての事でかなりドキドキしながらの飼育でしたが、7月初めに幼虫から蛹になり(なんと家族で脱皮の瞬間を観察する事ができました!!)、待つこと3週間、無事に成虫へと羽化しました。

昆虫がちょっと苦手な長男、昆虫大好きな次男、揃って大興奮でした。

 

そして8月の盆過ぎ、夜になるといつも元気に動き回るカブトムシが動かない、どうした事かと近づいてみると既に息絶えたあとでした。

 

カブトムシの成虫の寿命は1ヶ月半から、長くて3ヶ月なのだとか。

期間だけ聞くとなんとも儚いのですが、短い成虫期間にはたくさん食べて、メスを探して交尾をして、オスに会えばケンカして、とかなり精力的に行動するようです。そうか~、もう少し楽しい成虫ライフを過ごさせてあげたかったなぁと、深夜にしんみりしてしまいました。

 

翌朝、息子達にもカブトムシの事を話しました。

えーっ・・・とショックなようでしたが、カブトムシを飼えた事は彼らにとって楽しかったようで、また会いたいなぁと。

そうだね、楽しかったね、と私。

生き物を飼うのはなかなか切ない事もありますが、貴重な体験をさせてもらったなぁと思いました。

ありがとう、カブトムシ!!

アサガオ

投稿日:2019年08月01日

 

 

こんにちは、松本です。

 

長かった梅雨が終わり、ようやく夏らしくなりましたね。

 

 

夏と言えば、小学生は長期の夏休み!・・・といっても我が家は私が出勤している間は長男は学童へいくので夏休みだかなんだか・・・といったところですが(^_^;)

 

 

夏休みの宿題の一つにアサガオの観察がありまして、長男がせっせと水をあげ、記録をとっています。

 

1日に一つか二つなんですが、花を咲かせてくれて目の保養になりますね。自分も大昔にアサガオの観察をやったなぁ(笑)と、懐かしい気持ちにもなるのでした。

オリーブその後

投稿日:2019年07月16日

 

 

 

こんにちは、松本です。

少し前に太田支店のオリーブに花が咲いた事をお伝えしました。

その後どうなりましたかというと・・・

 

 

梅雨に入る少し前早々に花が散り、葉が黄色くなって大量に落ちるという大惨事がありました・涙

夏日が何日か続き、支店を開ける日があったりと何日か水を与える事ができない日々の後の事でした。

 

しまったーΣ(゚д゚lll)と思うも時既に遅し・・・黄色い葉は水と栄養が不足しているサインです・・・ああ、せっかく咲いてくれたのに~(T▽T)

 

そんな失意の日々から1ヶ月、復活を願い肥料と水遣りを真面目にしておりましたところ、あれ?、と気づきました。

花があったところに小さな実が残っています。

というか、少し育っているような気がします。

 

花が散ったのは自然の流れだったようで、ちゃんと実を残してくれたようです。

良かった~、とほっとしつつもこれから梅雨があけて水不足にならないよう気をつけなければ、と反省&気合を入れ直した松本でした。

BOUM!BOUM!BOUM!

投稿日:2019年06月27日

 

 

こんにちは、松本です。

 

実は松本は高校の時からのSMAPファンでして・・・長年たくさん彼らに楽しませて頂いていた身です。解散の時は人知れず涙したものです。

 

・・・ですが、いつまでも悲しんでばかりいられないのです。

 

 

既に新たな活動が盛りだくさん、というわけで香取慎吾さんの日本での初の個展「BOUM!BOUM!BOUM!」に行ってまいりました!

いや~、よかった。ほんとによかったです。

 

この個展はもう終わってしまったのですが、もしまた機会があるのだったらぜひ行ってみて!!とオススメしたくなる個展でした。

 

絵という表現はこんなに自由なのだと、観ていて気持ちが開放されるようでした。

どうかまたこんな機会がありますようにと、祈らずにはいられません。