2018.06.16 6月の稽古 茶道 廣神 最近なかなか忙しく、お稽古にも月に一度 行ければいい感じなのですが、やっぱり この空間は落ち着きます。 今回は久々に炭点前の稽古を付けて 頂きました。 お茶を点てる時に釜の湯が最適な 状態になるよう、炭を組まないと いけないのですが、これがなかなか 至難の技。 先生のようにはいかないもんですね〜(^^; ちなみにお菓子は「わか鮎」です。 カステラの生地で求肥を包んだ 7月の鮎の解禁にあわせた和菓子ですが 安定の美味しさで、お茶がさらに美味しく なります。 WRITERこの記事を書いた人 廣神の書いた記事 尾山台「山本のハンバーグ 尾山台研究所」さんへ 大学の「建設業界セミナー」に参加しました 早速、今年もたこ焼きパーティー 映画「国宝」観てきました 新年あけましておめでとうございます WABIKA忘年会 井上先生 還暦のお祝いの席を設けて 経営研究会の皆さんと忘年会 2025年度「経営方針発表会」と「五葉会総会」を開催しました 寒い日のしゃぶしゃぶと、初めての“わさび納豆” PREV前の記事へ 基礎着手 BACK一覧へ戻る 木々に囲まれた家 NEXT次の記事へ